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火災保険で外壁塗装をお得にできます

火災保険には、風災補償があることをご存知でしょうか。これは、風災害による住宅の損傷に応じて保険金が支払われる制度です。

つまり、雨や風、雪などによって外壁や雨樋などが破損した場合、火災保険を使うことができるのです。

修繕箇所に応じて保険金が支払われます。このとき、雨樋の修理費用を上回る費用が支払われれば、実質負担0円で雨樋の修繕が行えますよね。

保険金が支払われれば、外壁塗装をお得にできます。保険金が支払われる目安としては、築5年が経過すれば保険の申請が可能です。

また、築10年経過した住宅であれば、90%以上申請が通るという実績があります。

なお、火災保険は自動車保険のように等級が存在しないため、保険を使っても保険料が上がることはありません。また、保険金は住宅建設時に支払ったり、住宅ローンに組みこんだりしているため、保険料を支払うことがありません。

保険金が支払われれば外壁塗装をお得にできます。また、足場の費用なども実質無料にすることができるのです。

せっかく火災保険に加入しているのであれば、このようなお得な制度を利用しない手はありませんよね。

業者選びの悩みをすべて解決します

外壁塗装を行おうと検討したとき、どこに頼めばいいのか悩む方は多く見られます。たとえば、以下のような悩みを抱えてはいませんでしょうか。

  • 見積もりや工事内容、価格が適正かどうかわからない
  • 業者が信頼できるか不安
  • 追加工事によって高額になった
  • 火災保険の申請の方法がわからない
  • 破損しているが保険が使えるのか不明
  • 広告を見てもどこの業者を撰べばいいのかわからない

住宅の塗り替えを検討している方のために、当サイトでは「火災保険の申請に特化した優良業者をご紹介するサービスを行っています。

「火災保険を使い、優良業者に住宅の塗り替えを依頼したい」のであれば、当サイトが全力でサポートさせていただきます。あなたの大切な家の修理を当サイトに手伝わせてください。

万が一、ご紹介した業者が気に入らなかった場合は、気軽にお断りしていただいて構いません。また、業者へのお断りは当サイトが代わりに代行します。

火災保険に特化した塗装業者を紹介

当サイトは、火災保険の申請から外壁塗装を一環として行ってくれる業者をご紹介します。

通常の業者では、火災保険の申請までサポートしてくれることはありません。そのため、お客様自身で火災保険の申請をしなければいけないのです。

とはいえ、「火災保険の申請」と言われても多くの方が手続きの方法などわかりません。また、火災保険の申請にはポイントがあり、要点を抑えないと十分な金額が支払われないのです。

特に、保険会社への問い合わせが重要になります。誤った問い合わせを行うと保険会社に相手にしてもらえなくなってしまいます。

火災保険の風災補償は、あくまでも風や雨、雪などが原因によるものでなければいけません。

つまり、経年劣化の場合保険が支払われることはありません。

知識のない方がお問い合わせを行うと、経年劣化だと判断されるケースは多く見られます。一度経年劣化だと認識されてしまえば、そこから保険金が支払われることは難しいのです。

そのため、まずはお客様自身が申請するのではなく、当サイトが火災保険申請のプロをご紹介いたします。まずは、一度プロに診断してもらうようにしてください。

保険金を使うことで実質負担0円の外壁塗装を行う

住宅が風や雨、雪による被害があり破損した場合、火災保険の風災補償によって保険金が支払われます。

この保険金の額によっては、外壁塗装費用を補える可能性があります。

たとえば、外壁塗装費用が100万円かかる場合、それ以上の保険金が支払われれば実質負担0円で修理が行えます。

ただし、保険金は住宅の症状によって異なります。そのため、まずは無料診断してみましょう。そして、お得に雨樋の修理を行いましょう。

「住宅の教科書」が支持される7つの理由

  1. 営業会社でなく専門業者に直接依頼するため、仲介手数料が発生しない
  2. 業者の中でも、数%しかいない優良塗装会社を紹介
  3. お問い合わせから保険の申請、工事にいたるすべてを無料で利用できる
  4. 第三者機関として、完全な中立な立場から相談、アドバイスを行う
  5. 施工会社ではないため、無理な営業や訪問は一切しない
  6. お客様が優良だと認めた評価の高い塗装会社をご紹介
  7. 火災保険の申請をサポートしてくれる会社を紹介

当サイトは、完全無料でこれだけのサービスを提供しているため、お客様から多くの支持をいただいています。

通常、外壁塗装業者では、火災保険を扱えません。そして、自力で保険金の申請をすることは難しく、保険会社に相手にされなかったり十分な金額が支払われなかったりします。

最悪の場合は、保険会社に相手にされなくなってしまい、保険金が支払われなくなる恐れがあります。

保険の申請は業者に任せればすべて行ってくれます。あなたが行うことは、保険の申請業者の指示に従って書類を集めたり、記入をしたりするだけです。

火災保険の申請は想像以上に簡単に行えるので、ぜひ、当サイトのサービスを活用して保険の申請を行いましょう。

悪徳業者が多い中、優良な塗装業者を紹介するのが当サイトの使命です。塗り替え費用という高価な買い物だからこそ、いい工事を行っていただくために当サイトが全力でサポートいたします。

依頼先によって異なる施工価格

塗り替えの価格は、同じ施工内容でも依頼する会社によって価格は大きく異なります。これは、建築業界の仕組みに原因があるからです。

たとえば、下請け業者に工事を丸投げする工務店の場合、受注した施工費用から仲介手数料を取り塗装業者に依頼するため、その分余計な費用がかかります。

工務店の場合、3~4割の手数料がかかります。たとえば、120万円の費用を工務店に依頼したと仮定すると以下のような仲介手数料がかかります。

100万円(施工費用)× 0.4(仲介手数料の割合) = 40万円(仲介手数料) 

つまり、100万円の費用を支払ったとしても実際に塗り替えに使われる費用は、手数料40万円を引かれた60万円なのです。これでは、質の良い工事は行えませんよね。

そこで当サイトでは、このような仲介手数料がかからないように直接塗装業者をご紹介します。低価格で高品質の工事を当サイトを利用して実現してください。

屋根・外壁塗装の施工事例

火災保険申請事例

スレート屋根(コロニアル)の浮き

スレート屋根浮き

スレート屋根(コロニアル)の割れ

スレート屋根割れ

板金の浮き

板金浮き

漆喰の剥がれ

漆喰剥がれ

瓦の割れ

瓦の割れ

瓦の浮き

瓦浮き

雨樋の破損・欠落

火災保険雨樋雪害

ジョイントが外れている

火災保険雨樋破損

雨樋の変形・歪み

火災保険雨樋歪み

雨樋の支持金具が外れている

火災保険雨樋破損

このような事例であれば、火災保険が使える可能性があります。まずは、火災保険のプロに診断できるか依頼しましょう。

保険金の支払い実績

事例1:948,618円

火災保険の保険金

事例2:1,331,922円

保険金事例

事例3:899,521円

保険金事例

保険金の事例になります。この費用が支払われれば、外壁塗装を行う際、自己負担額を大きく減らすことが可能です。また、工事の費用によっては実質負担0円で行えます。

なお、支払われた保険金よりも工事費用の方が少なければ、その費用はあなたのものです。

仮に、外壁塗装の費用が100万円になり、保険金の費用が130万円支払われた場合、差額の30万円はあなた自由に使えます。貯金したり、車の頭金にしたり自由に利用できるので、火災保険という便利な制度を利用しましょう。

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代表あいさつ

初めまして。中島嘉哉(なかじまよしや)と申します。私は外壁塗装の職人として働いておりました。

現在では「どこの施工会社に工事を頼めばいいのかわからないお客様」と「優良業者」を結びつけ、火災保険を利用してリフォームを行うサービスを行っています。

なぜこのようなサービスを行っているのかというと、外壁塗装を行おうと考えたとき、「どこの業者に頼めばいいのかわからない」というお客様が多くいらっしゃったからです。

数多くある業者の中から優良業者を見つけ出すことは難しく、ほとんどのお客様が満足のいく工事を行えていないのが現状です。

また、外壁塗装は火災保険を利用することで実質負担0円で修理することも可能です。

しかし、このような便利な制度を多くの方がご存知ではありません。火災保険は住宅購入時にほとんどの方が加入しているのにもかかわらず、使うことがありません。

火災保険を利用して塗り替えを行えば、低価格で高品質な工事が行えます。そこで、「このような現状を何としてでも解決したい」と考えこのようなサービスを行っています。

これには、私が職人として働いていた際にあまりにも多すぎる手抜き工事に直面したことがきっかけです。

職人時代に多くの手抜き工事現場を目撃

外壁塗装職人として働いている際、多くの手抜き工事現場を目撃しました。私が働いている会社ではなかったものの、ほかの会社では意図的に手抜き工事が行われていたのです。

その割合は、7割程度になり、ほとんどの業者が手抜き工事を当たり前のように行っていました。

一般的に、外壁塗装は3回塗りで仕上がりになります。1回目に下塗りを行い、2回目に上塗りを行い、3回目に仕上げの最終工程を行います。

しかし、手抜き工事を行う業者は、1回目の下塗りを終えた後最終工程の仕上げを行うのです。これにより、材料費と工程を省くことで経費を削減していました。

正当な工事費用を受け取っているのにもかかわらず、このようなことは絶対にあってはいけないことです。

ただ、これには住宅業界の仕組みが原因であることがわかりました。

高額な仲介手数料が手抜き工事になる

外壁塗装を工務店に依頼する方は多くいらっしゃいます。

ただ、工務店は下請け業者に工事を依頼するため、実際に工事を行うのはの塗装業者です。このとき、工務店は仲介手数料を3~4割程度抜いた費用で下請け業者に工事を委託します。

たとえば、100万円の外壁塗装を行う際、4割である40万円が手数料になり、実際に工事に使われるのは60万円になるのです。

これでは、下請け業者は利益が出るはずがなく、手抜き工事を行い材料費と工程を省くことで経費を削減しているのです。

このような実態を目撃したことから私は直接、お客様と専門業者を結びつけることはできないのかと思いました。

無料でお客様を紹介する直受注のシステムを考案

お客様に直接専門業者を依頼することができれば、手抜き工事を防ぎ、低価格で高品質な工事を行うことが可能となります。

そこで私は、お客様と直接塗装業者を結びつけるシステムを考案しました。これであれば、工務店に手数料を抜かれることがないため、低価格で高品質な工事が行えます。

先ほどお伝えしたように、4割の仲介手数料が発生しないため、その分の費用を安くすることができます。また、工事の品質を向上することもできるのです。

外壁塗装を検討しているのであれば、当サイトの直接専門業者に工事を依頼するサービスをご利用ください。

火災保険で外壁塗装費用を実質負担0円にする

火災保険を利用することで、塗り替え費用を実質負担0円にすることができるのです。火災保険には風災補償というものがあり、雨や風、雪やヒョウで住宅が破損した場合に保険金が支払われます。

たとえば、住宅の塗り替え費用が100万円かかると仮定します。このとき、保険金が100万円以上支払われれば実質負担0円で雨樋を修理できるのです。

このような便利な制度があるのにもかかわらず、多くの方は火災保険で外壁塗装ができることをご存知ありません。私は職人をしていたからこそ、このような仕組みを知っております。

したがって、火災保険を使って多くの方にお得に塗り替えをして欲しいと思っております。せっかく保険に加入しているのであれば、この制度を使わないのはもったいないとは思いませんでしょうか。

車が交通事故を起こしたら自動車を使うように、住宅が破損したら火災保険を使うべきなのです。

仲介手数料を省き、保険を使った実質負担0円の外壁塗装

私が作り上げた直受注による火災保険を利用した雨樋のリフォームを行えば、工務店に支払うはずだった手数料がかからない上に、火災保険を利用することでその費用を大幅に賄うことが可能です。

つまり、専門業者に十分な施工費用を支払いながら、火災保険によって負担を減らすシステムなのです。

当サイト独自のシステムは、多くの施工会社やお客様から強く支持されております。外壁塗装を実質負担0円で優良業者に工事を依頼したい方は、ぜひ私にお問い合わせください。